Untitled

Jul 25

4月から大学文系非常勤講師をしている。

非常勤じゃお小遣いしかならないね、というのは置いといて

前期授業を終えて一つ気づいたことがある。

毎回、授業に出ている人間ほど死相がでていること。

一人で、黙々と授業をうけているタイプね。

最初はそういう子が可愛かった。しっかりノート取ってくれるのが嬉しかった。

でも……。なんというか真面目すぎて可哀想に思えてくる。

偏差値50前後大学で勉学に打ち込まざるを得ない状況……。

遊んでいたから、勉強していなかったから「来てしまった」とは違う。

しっかり受験に取り組んだ末に、「来れた」場所がここだった。

そう思うと景色がぐちゃぐちゃしてくる。

勉強すれば誰だってMARCH以上には……そう思っていた自分

でも、ここには勉強してここに来れたという人がうじゃうじゃいる。

大人しそうで、遊びを知らなそうな、静かに本を読んでいるのが似合うような子。

そういう子らを観察していて、「あっ」と気づいた。この子は何もすることがないから、

何も出来ないから授業の「出席」と「ノート取り」に逃げているんだ。

そして、言ってやりたくなった。そこだけ頑張ったって意味はないよ。

もっと遊んで視野を広げなよ。学生生活を満喫して思い出作りしなよ。

しかし、講師であるという手前、そんなことは言えない。

たぶんこういう子の方が就職できないんだろうなあ……。



- 真面目なFラン大学生 (via flatmountain)” — “4月から大学で文系の非常勤講師をしている。非常勤じゃお小遣いにしかならないね、というのは置いといて前期授業を終えて一つ気づいたことがある。毎回、授業に出ている人間ほど死相がでていること。一人で、黙々と授…” (via ntrs)

(via ipodstyle)

Jun 23

dobinn69:

I wanna do this!!

is it just me or pane number 4 looks like a shallow vajayjay?!
lulz.
this is cute tho. 

Binigyan mo ko ng ideya para sa date namin. :)))))))

quero tentar fazer isso um dia!

I want it so bad!!!!!!!!!!!!!!

dobinn69:

I wanna do this!!

is it just me or pane number 4 looks like a shallow vajayjay?!

lulz.

this is cute tho. 

Binigyan mo ko ng ideya para sa date namin. :)))))))

quero tentar fazer isso um dia!

I want it so bad!!!!!!!!!!!!!!

(via fujimogn)

May 26

1. 30歳、40歳、50歳と歳を重ねて行くときに、歳をとったと感じないだろう。

大人とは、歳をとった子どものことだ。年齢を重ねても、自分が歳をとったと感じることはない。ほとんどの場合、自分が今感じる以上のことを感じることはないだろう。ほんの少し若いときより賢く、自信を持っているだけだ。

今までの人生で、この世界に自分の場所を作り、何が大切かを学んできたはずだ。成長することを恐れるな。むしろ楽しめ、歳をとるのは、とても素晴らしいことだ。

2. 悪いことはお前と友人に起こり得る

人生において、予想外のトラブルは起こり得るだろう。例えば職を失ったり、交通事故にあったり、場合によっては死の危険さえ訪れる。これら不幸の前に、我々は柔軟な反応を示すべきだ。苦しさのあまりに汚らしい言葉を叫ぶよりも、賢く規律正しい行動をとるべきだ。

怒りは問題をより悪い方向に導く。そして最悪と感じる不幸は、そうめったには起こらないということを覚えておけ。不幸は、自分をより強する機会でもある。

3. 誰にでも大きな変化を起こすことができる

例えば、1人の笑顔は世界を変えることができる。すべての世界を変えられなくても、その人の世界を変えることはできるだろう。大きくなくてもいい、お前の手の届く世界を変えるように努めろ、今すぐ。

4. 第一印象で、その人のすべては決まらない

すべての人や物は、一目で見るといつも同じように見えるかも知れない。だが、10~20回、50回と関係を重ねるうちに、本質が伺えるようになり、ようやく彼らを理解する道のりが始まる。

5. 1つのものに専念するとき、得られる結果が大きくなる

いろいろなものに手を出しているときは、大した影響も効果も得ることはない何かに絞って専念するとき、そのものの奥深さが見えてくるはずだ。結果が見え始めるのには時間がかかるが、常にその物事に集中するようにしろ。

6. 自分を愛し、自分のことを優先しろ

自分が自分であるように努力をしろ。自らの心身を育てろ。自分について、死ぬまでの毎日を学べ。

7. 時々、重大な選択を迫られることがある

選択を前にして、不確かな結果を恐れて、お前は自分にこう尋ねる。「挑戦するべきか、それとも止めておいた方が良いのか。何を失うことになり、何を得ることができるだろうか」と。

答えはこうだ。2度3度と失敗を繰り返して、自分の思う正解に近付く訓練をていたのなら、悩むのに費やす時間は少なくて済む。初めての挑戦で正解を 得られる人はほとんどいない。事実として、常に正しいと思うことを実践するわずかな人たちは、以前から小さな挑戦を何度となく繰り返し続けているのだ。

8. 何かを得るためには、与えなければならない

他の人びとを支え、貢献することは人生の最大の報酬の1つだ。お前の行うすべてが、遠回りして自らに返ってくる。

9. 戦う価値のあるものは多くはない

どんな形であれ、回避できるのなら、絶対にいさかいを起こしたり争ったりしてはいけない。

お前の配偶者、家族、隣人との議論からは距離をおけ。怒りが湧き起こっていると感じるとき、低俗な言葉を叫びそうになったとき、口を閉じてその場を離れるのだ。

自分自身を落ち着かせろ。お前の意見が正しくなければいけないという必要も、議論に勝つ必要もない。それは大した問題ではない。

10. 誰にでも感銘を与えようとしてはいけない

意図的に感銘を与えようという行為は、エゴを押し付けているに過ぎない。その代わりに、人と本音で付き合うことだ。気心の知れた人たちと、より深いレベルで付き合うように努めろ。

11. 何事も楽しめ

世間的に、楽しみは過小評価されている。人生の重さの前で、楽しみは軽々しく見えるだろう。だが、そうであってはいけない。楽しみは不可欠なものだ。楽しみを持つ時間を率先して作れ。

12. シンプルを保て

世界は、「シンプル」という素晴らしいものを隠し持っている。自分の人生をシンプルに保てるように、お前が大切にしたい信条を5つ選んで、それに集中しろ。それ以外のものは放っておいて良い。多忙を捨てて、本当に重要な追求し楽しむことだ。

13. 些細な物事は、お前と共にある

日常を取り囲んでいる些細な物事に、十分に目を向けろ。親になったら、子どもが眠るのを見ることを好み、家族と一緒に食事の準備をする。そして、古くからの友人と、笑いを共有すると良い。身の周りに溢れる小さな物事を大切にしろ。これらは人生がもたらす、本当の産物だ。

14. わずかな助言は最高のアドバイス

人は多くのアドバイスを必要としない。大切なのは、生きて経験を重ねることだ。私が若かった頃、とても難しい関係から結婚に発展した2人の男女に出会った。彼らのひらめきは、困難を越え、彼らの生涯に情熱と幸福の火を灯したのだ。

人の体験談は、それぞれユニークなものだ。経験は独自のものであり、それ自体がアドバイスとなる。人々が求めているものは、実はすべてその人のなかにある。

人は皆、自ら考えて、生きていく時間を必要としており、結局誰も役立つ指示を出してくれない旅路を、自ら探索しているだけだ。過剰なアドバイスは必要ない。

15. 時間を管理しろ

環境と状況は常に変わり続けている。「重要なこと」と「緊急のこと」を混同しないように注意しろ。

16. 金を管理しろ

不要なものを買うな。自らが稼ぐ以上に浪費するな。お金に管理されるな。

17. 学校で何を学ぶかが重要

授業の内容を理解できないときでも、心の思考プロセスは拡大し続けている。この積み重ねによって時間と共に、問題解決技術を習得しているのだ。

このことを授業では教えてはくれない。そして、授業そのものも重要ではない。何を学ぶかが重要なのだ。

18. 行動を起こさない限り、夢は夢のまま

何かを夢見るのはもう止めろ。やりたいことはすぐ始めるんだ。

今から40年後に、達成しないと後悔することは何か。感謝をしないと後悔することは何か。挑戦したいと思うことは。やりたいことをやれ、そして感謝しろ。さらに挑戦するんだ。今すぐに!

” — 胸を打つ、オヤジからの18のアドバイス – ロケットニュース24(β) (via flatmountain)

(via yuugurenoboti)

Aug 09

<8月2日>(月)

○クリス・ネルソンの新しいレポートがウェッジのサイトで出ております。米中関係が風雲急を告げているけれども、日本政府はそれには全然追いつけていない。というよりも、菅政権は国内問題に忙殺されている。が、東南アジア諸国にとっては洒落にならない事態が起きている。中国は南シナ海のことを台湾やチベットと同じ「中核的利益」(Core Interest)と呼び始めた。「南沙諸島は中国のものである」という話は以前からあったけれども、ベトナム、フィリピンなどの南シナ海沿岸国にとって、これはただならぬ事態である。なんとなればネルソン氏いわく。


中核的な利益という言葉を中国が使うときその裏にあるのは、「解決するためには武力を使うことも辞さない」ということだ。米国、あるいは国連など外部機関による「介入」を、中国は一切拒むということも意味している。


○かかる動きに対し、ヒラリー・クリントン国務長官は雄々しくも中国に対して喧嘩を売って出た。ベトナムで行なわれたASEAN閣僚会議において、「米国は今、南沙諸島の紛争に直接的かつ積極的に関与する用意がある」という声明を発表したのである。さあ、大変。中国側は「アメリカは二国間の問題を国際化しようとしている」などと反撃に出た。そうでなくったって、アメリカは中国の助けを借りなければならない理由が山のようにある。イラン核開発、北朝鮮問題、人民元レート、貿易摩擦などである。

○ところがアメリカは韓国との合同演習を実施し、韓国の哨戒艦「天安」が沈没した事件は、北朝鮮の魚雷によるものであろう、との警告を発している。本当は事件が起きた黄海で実施すべきところ、少しだけ中国に譲って日本海で実施した。結果として竹島近海において、韓国海軍の旗艦「独島」とアメリカの空母「ジョージワシントン」が演習を行なうことになった。これは日本のソフトパワー外交の失点ともいえるところだが、かろうじて演習が行なわれたのは”Sea of Japan”であって”The East Sea”ではなかった、というのが日本外交にとっての救済といえようか。

○ともあれ、今やアメリカにとって北東アジアにおいてもっとも頼りになるのは韓国、ということになっている。米韓合同演習においては、米空軍の虎の子兵器であるところのF22が参加しており、これはアメリカがいかに本気かということを如実に示している。F22は嘉手納基地から飛んでいる。が、そこはステルス機であるから(?)、沖縄の貢献は目に見えないのである。再びネルソン氏いわく。


また、悲しいかな、これはオバマ大統領がトロントで開催されたG20サミットで韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領を温かく迎え、米国にとっては、米韓同盟がアジアの「リンチピン(Linchpin=安全保障の要)」だという考えを全世界に向けて宣言し、多くの観測筋を驚かせた理由でもある。これは冠詞が「the」の唯一のリンチピンであり、その相手は日本ではないのである。

 我々はあるホワイトハウス高官に、オバマ大統領の言葉遣いは正確だったのか、そして熟慮されたものだったのかどうか尋ねてみた。すると、「そうだ、それがまさに大統領が話したことであり、意味していたことだ」との答えが返ってきた。


○ということで、日本外交のピンチである。北東アジア情勢においては、砲弾が飛び交うわけではないけれども、言葉を使ったソフトパワー外交が展開されている。ここでどうするか。ということで、明日に続く(予定である)。

” — かんべえの不規則発言 (via kml) (via ipodstyle)

Jul 15

 そのテレビ局は、経営努力をする必要がない。何しろ、半強制的に国民から徴収される「受信料」により、一定の収入を「日本国民」から直接的に得ることが可能なのである。

 そのため「職員」の平均年収は、諸々の手当が加算された結果、何と1700 万円という高額に達している。とは言え、この数字が世間的に公表されることはあり得ない。

 本来であれば、このテレビ局以外の「民放」が、盛大にこの異様な平均年収(何しろ、国民の受信料が原資である)を批判しなければならない。しかし、それはできない構図になっているのである。

 なぜならば、各種放送設備(電波塔など)について、民放はそのテレビ局が整備したものに依存して、ビジネスを行っているためだ。

 さらに、ワールドカップなどの大イベントの際には、そのテレビ局が大枚をはたいて放送権を得てくれる上、民放各局に優先的に放送をさせてくれるのである。

 例えば、ワールドカップの放映権が1000億円だったとする。すると、この莫大な放映権の七割以上を「そのテレビ局」が負担してくれるのである。

 それにも関わらず、別にそのテレビ局が七割分の放送枠を要求してくるわけではない。精々、三分の一程度の放送枠しか要求してこないのである。金は出せども、権利は主張してこないというわけで、民放はそのテレビ局が出したお金(とは言え、元々は受信料)の恩恵で、比較的低コストでワールドカップの放映が可能になるわけだ。

 そのテレビ局は、本来は営利団体ではないにも関わらず、二桁を超える子会社を保有している。その子会社にテレビ局本体から役員が天下ることもあれば、子会社への制作費支払という形をとり、様々な職員経費が「受信料」から支払われることもある。

 また、不思議なことに、非営利団体であるはずのこのテレビ局は、視聴率競争に参加している。そのテレビ局が視聴率を稼ぐことで、明らかに民放のビジネスを阻害しているわけだが、民放側は先の理由もあり、何も物を言えない。

 このテレビ局は、総務省の管轄下にある特殊法人である。しかし、現実的にはそのテレビ局は総務省の管理下にはない。

 このテレビ局に影響を及ぼすことができるのは、国会の総務委員会のみである。そのため、そのテレビ局は視聴者ではなく、むしろ総務委員会の国会議員の方を向いて事業を展開する傾向がある。

 そのテレビ局では普段は内紛が多いのだが、こと自分たちの権利を守るためには、一致団結して立ち向かう傾向がある。職員の不祥事は、まさしく全局をあげて隠蔽しようとする。

 あるテレビ局の話である。

” — Media Patrol Japan ~日本が大好き~ - あるテレビ局の話である。 (via itokonnyaku) (via mnak) (via petapeta) (via kotoripiyopiyo) (via yaruo) (via gkojax) (via ipodstyle)

Jun 11

 最初に着手したのは、作業の平準化。もちろんコンビニってマニュアル商売な部分はあるし、いろんなところがシステム化されてるんだけど、必ずしも そうなってない部分もある。接客用語から挨拶のタイミングからなにからを、厳密にマニュアル化する。本部のマニュアルを使うのがまあ手間かからないんだろ うけど、そこはお客さんに合わせて発達してきた部分があるんで、店独自の解釈というのも含めて考える。うちはもともとこのへんはかなりできてたほうなんだ けど、確認の意味も含めて徹底的にやる。

 なぜ平準化するかというと、これができてないと、次のステップでいろいろめんどくさいことになるから。

 次に権限の委譲ってことになるわけだけど、これたぶん、段階的にやってもうまくいかない。よく本部がいろんなオーナーに見せるサクセスス トーリーなんかだと「発注を任せたことでアルバイトの意識が変わった」とかあるんだけど、俺、たぶん任せるのここじゃないと思う。

 じゃあなにかっていうと、新人教育だ。

 もっともこれには、うちの店特有の事情がある。っていうのは、うちは初日の説明大会なんかも含めて、OJTに至るまですべて俺が直接やって た。たぶんこれ、コンビニみたいな商売だと例外もいいところ。最低でも2週間、ふつうで1ヵ月はほぼ俺がつきっきりで教える。よく5年もこれやったなーと 思う。

 で、新人を教育させるにあたって、教える内容が人ごとにばらつきがあるのは絶対にやばい。なにがやばいって、派閥ができる。つまりAさんと Bさんの言うことが違うと、その下で学んでる人間がどっちを信じていいかわからん、ということになって、そんで、ほっとくと、どっちを信じるかの尺度につ いて、内容の正しさではなく人間関係の力学を適用するようになる。細かい部分まで方針が一致してれば、まったくそういうことがなくなるというわけではない けれど、起きにくくはなる。なお、アルバイトに新人研修を任せるにあたって、いちばん有効な方法は「もう一度既存のアルバイト全員に、新人研修相当のこと をやってやる」なのだが、さすがにこれは時間的に無理だった。要所を押さえて説明するくらいがせいぜい。

 もともと俺は、この組織における派閥化みたいなやつに過剰なくらい神経質で、それがいやなあまりに、決定権のすべてを自分の手に握ってたっ ていうのがある。逆にいえば決定権をアルバイトに持たせなければ、派閥化っていうのは発生しない。ここは自信もって言える。

” — 現場で指揮してた人間が、現場を離れた管理者になるために必要なこと - G.A.W. (via ssbt)

Apr 25

・無職旗本の家に生まれ、一切子分を持たず、党を作らず、政治的遊泳をしないのに軍艦奉行や陸軍総裁や参議や枢密顧問官になる。

・金玉を犬に食われて死にかけるが、生き返る。

・修行時代、昼の稽古が終わると夕方から夜明けまで稽古し、帰ってから朝稽古をしていた。

・天井を薪にするほど窮乏していたが、慣習通り賄賂を持ってきた鍛冶工に「その分圧銅の量を増やしていい大砲作りな!」と叱り飛ばす。

・蘭学勉強の為に損料年10両で借りた蘭和辞典全58巻を筆写した。それだけだと貧乏で損料や紙・インク代が払えないから、さらにもう一部筆写して売った。

・どうしても読みたい兵学書が先に買われてしまい、頼み込んだが譲ってはもらえなかった。仕方なく「あなたが寝ている間は読まないでしょうから、その間だけ貸してください」と食い下がり、持ち出し禁止を条件に許可を得たので半年通って、やはり筆写した。持ち主は感服して本を差し上げると言われるが、既に写し終えてるから断るも、「あなたが持つのが相応しいから是非に」と言われて貰った。

・妻に「ちょっと品川まで船を見てくる」と言って、そのまま渡米した。

・帰国後、老中からアメリカで目に付いた事を聞かれ、「特に日本と変わりません」と答えたが、再三再四尋ねられるので、「我が国と違い、アメリカで高い地位にある者はみなその地位相応に賢うございます」と答えて叱られる。

・刺客として殺すつもりでやってきた坂本龍馬が、その場で弟子入りする。

・岡田以蔵に護衛されて命が助かったのに、「人を殺してはいけないよ」と説教するが、「私が斬らなければ先生の首が飛んでいました」と返され、さすがに何も言えなくなる。

・ちなみに直心影流剣術免許皆伝の腕前だが、度々刺客に命を狙われながら刀は紙縒りで結んで抜けないようにしていた。

・幕府も藩もない当時稀有の視点から「一大共有の海局」を掲げ、「日本国の海軍」建設を目指して神戸海軍操練所を設立するが、門戸が広すぎて討幕派志士などもフツーにいたため、幕府から睨まれ罷免される。

・罷免後、切腹なり終身預けなり重く罰せられる予定だったが、幕府多難の為いきなり軍艦奉行に復帰し、第二次長州征伐の停戦交渉を成功させるが主君から裏切られ、辞職を願い出る。

・官軍の江戸城攻撃中止の談判に当たり、決裂時には江戸もろとも敵軍を焼き払う焦土戦術を準備。交渉の具ではなく、己の決意としての準備だった。結果、将軍慶喜と住民150万人は戦火から救われた。

・明治維新後、新政府に仕えている事を「二君に仕える不忠者」として福沢諭吉に攻撃されるが、「行いは自分のすることだが、批判は他人のする事なので知りません」とあっさり受け流す。

・維新後30年かけ、将軍慶喜と朝廷とを和解させ、「これで俺の仕事は終わった」。

・程なく他界、最後の言葉は「コレデオシマイ」。

” — こいつチートだろ、っていう歴史上の人物と何したか書いてけ:勝海舟 - はてなに保存してもらうメモ帳 (via foxnumber6) (via chaosszap) (via mendokusai) (via ttrace) (via kml) (via petapeta) (via syunin) (via itokonnyaku) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo)

Apr 20

別の記事をみていて新銀行東京の事を思い出した。こんな馬鹿げた民業圧迫に加え多額の都民の税金を投入し大失敗をした銀行の責任は彼にあるはずだ。それだけでも即刻辞任しなさいと言いたいところだ。

それが、若者にもっと元気を出せだ?

はあ?

お前らが権力を濫用して、出る杭は総力を結集して叩き、自分らに擦り寄ってくるやる気のない取り巻きの若手に餌をあげているだけだろ。

お前らがいなくなれば、少なくとも若者は今よりも元気出せるよ。

即刻引退しろ。以上。

” —

爺新党の推進者たち。|堀江貴文オフィシャルブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」by Ameba

無下なくバッサリだけれど、まさにそのとおりだ。老害もハナダハダしいよな、あのジジイども。ただ「立ち枯れ」ていればまだましなのだけれど、むしろ老いてますます腐臭を放つ有害生物に他ならないからな。

(via kashino) (via otsune) (via katoyuu) (via yaruo)

Mar 23

“100 : 硯箱(福島県):2010/03/22(月) 11:17:14.40 ID:41LikttP
»84 
立派な家具を見せびらかす→寄付ビジネスは儲かる!とみんなに思わせる
→日本でも寄付ビジネスが盛んに→アフリカの子ども達が救われる” — 痛いニュース(ノ∀`):アグネス・チャンの自宅画像が出回りネット住民に衝撃 (via noboko) (via jinon) (via ichimonji) (via yaruo)

Mar 18

“257 : 画用紙(dion軍):2010/03/18(木) 15:19:13.24 ID:K2oONXt5
問題はこのバ監督の言動より
こんなのでアカデミー賞とれちゃったこと
すごい陳腐な賞になったもんだ
” — 痛いニュース(ノ∀`):「ザ・コーヴ」監督「知能が高いイルカの殺害はアウシュビッツに等しいが、家畜は問題ない」 (via ssbt)